珠海の不動産投資
こと地元の中国人、ローンの組める澳門人、香港人にはここ数年とても沸騰しています。
中国人にとっては中国国内で珠港澳デルタエリアはゴールデンベイと呼ばれ大変人気がありますし
香港人、澳門人にとっては珠港澳大橋の開通により3地へ行ける車のナンバープレート取得のために
ナンバープレート付き不動産が購入されています。
ただ日本人にとっては中国の限購令、および昨年来、簡単には銀行口座すら開くことができなくなり
投資環境としてはむしろどんどん悪くなっています。
ジュハイは限購令のため住宅物件は140u以下の物件は中国人でもジュハイで納税をしている人しか買えません。
しかし大手のデベなどは法律のすきを突き新規物件を商住とよばれる商業物件として販売していますが、日本人は
中国の居留証がないとローンも組めません。
小規模アパートメントでは購入できる場合がありますが戸数の少なさと、情報が外に出てこない。
また、即完売ということが多いです。
今回、私が以前役員を務めていましたマカオの不動産会社がジュハイの地元のデベロッパーと手を組み
小規模アパートメント(5階建てエレベーター付き)の開発を行います。
中国で外国人が大規模開発のコンド物件ではなく小規模アパートメントを購入できることは稀です。
この物件に関しましてはいち早く日本の方々に紹介しますのでぜひこの投資機会を逃さないようにしてください。
物件は32u〜と投資金額も格安で中国の不動産投資が始められます。
完成予定は2019年9月、発売は4月予定です。
アパートメントですのでわずか50戸前後となります。
詳しい資料等希望のかたは
kentsuji@gmail.com
辻までご連絡ください。
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